“WASHOKU” A Japanese Food & Beverage Showcase(日本農林水産品・食品・飲料のPRレセプション)の開催(2026年3月19日)
令和8年3月24日
3月19日、髙橋総領事は、“WASHOKU” A Japanese Food & Beverage Showcase”(日本農林水産品・食品・飲料PRレセプション)を開催し、当地における政府関係者、水産業界関係者、食品関連事業者、レストラン・ホテル関係者など約160名が参加しました。
本レセプションは、3月15日から3月17日にかけてボストンで開催された北米最大規模の水産見本市「Seafood Expo North America 2026」の来訪者や当地の関係事業者に対し、日本の農林水産品・食品・飲料が有する高い品質や安全性、そして多様性を紹介し、その理解促進と日米交流の活性化を図ることを目的として企画したものです。
会場では、2022年に農林水産省より「日本食普及の親善大使」に任命された大賀亨シェフ、EBISUYA GROUPの広本秀樹CEO、そして浅井順平・総領事館料理人が、日本産品を活用した寿司や和牛料理を提供しました。
さらに、15の出展者がラーメン、カレー、パン、日本酒、和菓子など多彩な日本食品・飲料を紹介し、参加者は試飲・試食を通じて日本の食文化の魅力を体験しました。
当館は今後も、日本産品の魅力発信や地域間交流の推進を通じて、日米間の友好および経済関係の一層の発展に貢献してまいります。
本レセプションは、3月15日から3月17日にかけてボストンで開催された北米最大規模の水産見本市「Seafood Expo North America 2026」の来訪者や当地の関係事業者に対し、日本の農林水産品・食品・飲料が有する高い品質や安全性、そして多様性を紹介し、その理解促進と日米交流の活性化を図ることを目的として企画したものです。
会場では、2022年に農林水産省より「日本食普及の親善大使」に任命された大賀亨シェフ、EBISUYA GROUPの広本秀樹CEO、そして浅井順平・総領事館料理人が、日本産品を活用した寿司や和牛料理を提供しました。
さらに、15の出展者がラーメン、カレー、パン、日本酒、和菓子など多彩な日本食品・飲料を紹介し、参加者は試飲・試食を通じて日本の食文化の魅力を体験しました。
当館は今後も、日本産品の魅力発信や地域間交流の推進を通じて、日米間の友好および経済関係の一層の発展に貢献してまいります。